Kredoオンラインの評判・口コミを調査しました!他のスクールとの違いも解説

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[st-kaiwa2]Kredoが気になってる…

評判や他のスクールとの違いを知りたい![/st-kaiwa2]

という悩みに答えます。

自分はシステム開発の仕事でアメリカ出張(ヒューストン)を経験しています。

そこで「英語」の大切さを実感しました。

これからエンジニアを目指す人は、プログラミングと合わせて英語スキルを身につけるべきです。

目次

Kredoの特徴

まずはKredoの特徴について解説します。

他のプログラミングスクールとは大きく違う点をピックアップしました。

[st-mybox title=”Kredoの特徴” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 需要の高い2つのスキルをまとめて学べる
  • プログラミングの学習教材は「フィリピン政府公認
  • 受講後は「海外のIT企業でインターン」を経験できる(*保証されてます)

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どれも他のスクールにはない特徴です。

[st-kaiwa1 r]それぞれ見ていきましょう![/st-kaiwa1]

需要の高い2つのスキル(英語,プログラミング)をまとめて学べる

[st-mybox title=”英語” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#757575″ bordercolor=”#BDBDBD” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

どんな会社でも英語スキルは評価されます。

TOEICなどで高い点数を取っていれば、転職活動で有利になるはず。

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[st-kaiwa1 r ]英語スキル身につけることで、海外でノマド生活も実現できますね![/st-kaiwa1]

[st-mybox title=”プログラミング” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#757575″ bordercolor=”#BDBDBD” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

この記事を読んでいる人は知っていると思いますが、ここ最近プログラミングの需要はとても高いです。

なんといっても働き方が自由ですね。

リモートワークだったり私服OKだったり。

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[st-kaiwa1 r]フリーランスとして活動 or 副業としてプログラミング という選択肢もあります[/st-kaiwa1]

この2つをまとめて学べるのが「」の魅力です。

プログラミングの学習教材は「フィリピン政府公認」

kredoで使われているカリキュラムは、フィリピン政府公認です。

政府の厳しい審査を通ったカリキュラムなので、とても質が高いです。

[st-kaiwa2]高い料金を払ったのに、カリキュラムが分かりづらかったら嫌だな[/st-kaiwa2]

みたいな心配はいりません。

余談ですが、ここ2~3年のフィリピンでは「IT産業」が著しく成長しています。

成長速度は日本の3倍」とも言われています。

[st-kaiwa1 r]そのフィリピン政府に公認されてるカリキュラムなので、質の高さはお墨付きですね。[/st-kaiwa1]

受講後は「海外のIT企業でインターンを経験」できる(*保証されてます)

Kredoは「海外IT企業でインターン」することを保証しています。

受講後すぐに実践力を身につけるチャンスがあるので、爆速で成長できます!

(そもそも海外のIT企業でインターンすることは貴重なチャンスです。普通に申し込んでも合格できないので)

[st-kaiwa1 r]「インターンの経験」はエンジニア転職する際にアピールできるので、他の人より1歩リードした状態になるわけです[/st-kaiwa1]

プログラミングをする上で「英語」が必要な理由について

[st-kaiwa2]海外で働くことに憧れてないし、英語は勉強しなくても良いよね?[/st-kaiwa2]

と考えている人も多いでしょう。

たしかに英語力がなくてもプログラミング自体は勉強できます。エンジニア転職もできます。

しかし「英語 × プログラミング」の2つのスキルを持っていることで、いろいろな点で有利になります。

[st-kaiwa1 r]他人と差別化したいのであれば、絶対に「英語スキル」を身に着けるべきです。[/st-kaiwa1]

ここからは「プログラミングをする上で英語が必要な理由」について、具体例を挙げながら解説していきます。

[st-mybox title=”英語が必要な理由” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#757575″ bordercolor=”#BDBDBD” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • エラーメッセージは英語で表示される
  • 最先端の技術はアメリカで生まれる

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エラーメッセージは英語で表示される

プログラミングを勉強していると、エラーが発生することは日常茶飯事です。

[st-mybox title=”エラー例” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#757575″ bordercolor=”#BDBDBD” bgcolor=”#ffffff” borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • undefined ○○ (未定義の○○)
  • permission denied (アクセスが拒否された)

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これくらいの英語であれば、辞書を使えば問題なさそうです。

しかし実際のエラーは、長文になることが多いです。

IndentationError: unindent does not match any outer indentation level

(これでも短いほうです)

ここで最低限の英語スキルがあると、エラー解消がスムーズに進みます。

[st-kaiwa2]エラー出てきた。しかも英語。プログラミング辛い・・[/st-kaiwa2]

と挫折することも減るでしょう。

最先端の技術はアメリカで生まれる

例えばスマホアプリを開発する技術で、「Flutter」というフレームワークがあります。

Googleが開発しているフレームワークなので、アメリカでは既に多くの場所で使われています。

市場価値の高いエンジニアになりたい場合、このようなアメリカで流行っている技術をキャッチアップする必要があります

[st-kaiwa1 r]まだ日本語の情報が少ない状態なので、英語で書かれた情報を読めるスキルが必要になります。[/st-kaiwa1]

Kredoの口コミ・評判

ここからは口コミ・評判を見ていきます。

[st-mybox title=”20代 女性(都内IT企業にフルスタックエンジニアとして就職)” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#727272″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”” borderwidth=”3″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” title_bordercolor=”#757575″ fontsize=”” myclass=”st-mybox-class st-title-under” margin=”25px 0 25px 0″]

”英語で”学ぶことが不安があったが、サポート体制や先生がいるから大丈夫。

一人一人に向き合ってくれる先生、そして一緒に頑張るクラスメイトの存在はKredoでしか出会えないものだと思います。

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[st-mybox title=”20代 男性(海外IT企業にフロントエンドエンジニアとして就職)” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#727272″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”” borderwidth=”3″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” title_bordercolor=”#757575″ fontsize=”” myclass=”st-mybox-class st-title-under” margin=”25px 0 25px 0″]

”英語で”学ぶ環境だからこそ、刺激がある。

フィリピン人の先生ということもあり明るく、教えるのが本当に上手かった。

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他にも公式ページに体験談が書かれているので、興味のある方はチェックしてみましょう!

の口コミ・評判を見る

Kredoで学べる内容(プログラミング)

プログラミングを学びたい理由は、受講者ごとに違うはずです。

  • エンジニア転職したい
  • 副業スキルが欲しい
  • 今の会社での評価を上げたい

目的によって、どのプログラミング言語を学ぶべきか変わってきます。

そこでkredoでは4種類のコースが用意されています。

[st-mybox title=”Kredoのコース一覧” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • AIコース
  • Webデザインコース
  • Webデベロッパコース
  • Ruby on Railsコース

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どのコースがあなたの目的に合っているのか、無料カウンセリングで教えてもらいましょう!

(無料カウンセリングの申し込み方法は、後ほど説明します)

各コースで学べること・目指せるエンジニアの種類・働き方については、別の記事でくわしく解説するつもりです。

[st-kaiwa1 r]完成したら記事へのリンクを貼っておきます。[/st-kaiwa1]

Kredoに向いてる人

[st-mybox title=”Kredoに向いてる人” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]

  • 海外でノマド生活することに憧れている人
  • 海外で働くエンジニアになりたい人
  • 海外に行くつもりはないけど、日本で”優秀な”エンジニアになりたい人

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このような夢を持っている人は、Kredoを選ぶべきです。

[st-kaiwa1 r]なぜなら英語とプログラミングを最短で学べるチャンスなので。[/st-kaiwa1]

さらに受講後のインターンも保証されているので、転職活動にムダな時間を使わずに、すぐに学んだスキルを実践できます。

そのあとはエンジニア転職しても良いし、フリーランスとして生きることも可能です。

Kredoの「無料カウンセリング」の申し込み方法(画像で解説)

最後に「無料カウンセリングの申し込み方法」を画像を使いながら説明します。

30秒くらいで終わるので、少しでも興味があるなら申し込みしましょう!

[st-step step_no=”1″]申し込みページへ移動する[/st-step]

の「カウンセリングを予約する」を押してください。

[st-step step_no=”2″]希望の日付を入力する[/st-step]

[st-step step_no=”3″]あなたの情報を入力する[/st-step]

*連絡先などはメールアドレスだけでOKです。

[st-step step_no=”4″]申し込みページへ移動する[/st-step]

これで申し込みは完了です。

最後に

「無料カウンセリングを受講 = Kredoオンラインを受講」というわけではありません。

[st-kaiwa2]カウンセリングで話を聞いたけど、ちょっと微妙かも・・[/st-kaiwa2]

と思ったら、受講しなくてもOKです。

まずはKredoの雰囲気を掴むためにも、カウンセリングを受けてみると良いでしょう。

の無料カウンセリングを受けてみる

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