プログラミング

【プログラミング編】2020年 読んでよかったオススメ本3選

こんにちは!もっちー(@mochi_bbb2)です^^

2020年は激動の1年間でしたね…!

需要のあるスキルが欲しい
リモートワークできる仕事に転職したい!

といった悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。

それにともなって「プログラミング」の需要が高くなりましたね。

2020年はたくさんの本を読みました。
技術系・マインド系など幅広く読んで、自分も成長することが出来ました^^
もっちー

そして今回の記事では、「2020年に読んで良かったプログラミング本」をまとめました。

それでは見ていきましょう!

Web系エンジニアになろう

まず最初は「21世紀最強の職業 Webエンジニアになろう」です。

エンジニア界で有名な「勝又健太」さんが書かれた本です。

それぞれの章で解説されている内容です。

  • Web系企業とWeb系エンジニア
  • IT業界とWeb業界の全体像
  • Web系エンジニアの職種
  • Web系エンジニアが使う言語やテクノロジー
  • Web系エンジニアの働き方
  • Web系エンジニアになる方法
  • Web系エンジニアのキャリア形成
  • Web業界のトレンドと展望

IT業界って何?」のレベルから「Web系エンジニアになる方法」まで、幅広く書かれています。

プログラミング初心者だけでなく、現役エンジニアの方も必読ですね!
もっちー

IT初心者にも分かりやすく伝わるように、難しい言葉などはしっかり補足説明があります。

文章アレルギーだから、英語やカタカナが多い本は読めない…

という人でも読めると思います。

実はnoteで第1章が公開されています。(「Web系エンジニアになろう」の第1章を完全公開中です )

購入するか迷っている方は、まずnoteで第1章だけ読んでみることをオススメします。

複業の思考法

次は「シリコンバレー発 スキルの掛け算で年収が増える 複業の思考法」です

シリコンバレーで働くエンジニアの酒井潤さんが書かれた本です。

日本で暮らしていると、他の国のビジネスを知る機会はあまりないですよね。

複業の思考法」では、アメリカのIT業界を詳しく解説されています。

詳しくは以下の記事にまとめました^^
ぜひ読んでみてください。

複業の思考法」はすべての人にオススメできます。プログラミングに興味がなくても、読んでおくべき。

これからの働き方を見直すきっかけになるはずです。

リーダブルコード

最後は「リーダブルコード」です。

正式な書籍名は「リーダブルコード より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック 」です。

この本の内容

  • 命名・コメントなどの表面的なテクニック
  • ループや条件式の使い方
  • コードの再利用性を高める方法(コンポーネント化など)

コードを書く時だけでなく、どのように実装するか考えるときにも役立つテクニックが書かれています。

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