プログラミング

【満員電車が辛い社会人へ】エンジニアなら毎日リモートワークOKです

こんにちは、もっちー(@mochi_bbb2)です。
WEBマーケティング会社でエンジニアとして働いてます。

 

通勤ラッシュの電車ってシンドいですよね、、

ただでさえ気分が重い朝なのに、満員電車でもみくちゃにされるのは辛い。

これをあと何十年も続けるのは地獄ですよ…?

 

たぶん『仕事の辛さ < 満員電車の辛さ』だと感じる人がいると思います。

まさに自分も同じ気持ちでした。

 

このストレスを減らす方法があります。

それは『エンジニアに転職』することです。

「なぜエンジニアに転職すると、満員電車から解放されるのか」について解説します。

満員電車を避ける方法

  • 通勤時間をずらす
  • リモートワークOKの会社に転職する
  • フリーランスになる

パッと思いつくことを書いてみました。

これってサラリーマンの理想ですよね。会社が許してくれれば、明日からでも実践したいと思う人が多いでしょう。

うちの会社はリモートワークなんて出来ないし

そうなんです。緊急事態宣言が出ているときでさえ、6割が毎日出社しているのです。

(「ITmediaNEWS」より引用)

 

ところが、エンジニアに就職すると、全部叶っちゃいます。

なぜなら『フレックスタイム制』や『リモートワーク可』を導入している会社が多いからです。

ここで求人サイトを見てみましょう。

  • フレックスタイム制(コアタイム10:00 ~ 14:00)
  • リモートワーク制度
  • 副業OK

(「エンジャパン」より引用)

社員が働きやすい環境になっていますね。

エンジニアはブラックじゃないの?

ってイメージがあるかも。でもそれは昔の話

現在は、社員のスキルを最大限に引き出すために、社員ファーストの会社が多いです。

エンジニアになれば解決できます

ここまで読んで「エンジニアになるのも良いかも」と思った人もいるでしょう。

エンジニアに就職するメリットは他にもあります。

  • 給料が上がる
  • 副業しやすい

まとめると「働き方の幅が広くなる」って感じですかね。

たとえば「副業で月50000円の収入」「年収が100万円アップ」したら、わざわざ週5で本業をする必要はないですよね。

週3~4の会社に転職することも可能です。

もちろんリモートワークで満員電車から解放されることもありますが、それ以上にもエンジニアになるメリットは大きいです。